留学

 
<概要>
 日本で教育を受ける者。教育機関は小学校、中学校、高等学校、専門学校、大学(大学院、短大も含む)、多岐にわたる学校が該当する。また、これ らの学校には、日本語学校も含まれている。

<ポイント>
 日本で学校に通っている事、経費支弁者に、学費や生活費等を支払う能力を見られ、実際の送金の記録等で判断されます。
 基本的に就労することは出来ませんが、「資格外活動許可」を受ければ、週28時間(学校の長期休暇期間は、1日8時間)の範囲で就労することが 出来ます。
 しかし、学校に通い勉強する事が目的の在留資格であるため、在留期間の更新や在留資格変更の際には、学校の出席率や単位の取得率が重視されま す。学校の出席率や単位の取得は、生徒毎にそれぞれ事情があると思われます。事情によっては、許可となるケースもあるため、不安や心配を抱えてい る方は、ぜひ弊事務所にご相談ください。

 

 なお、在留資格、ビザ(VISA)に関する事なら、入管業務の知識が豊富で、最新の審査のポイントを的確に把握している専門の行政書士にご 相談 ください!弊事務所は、長年に渡る入国管理局への申請取次実績から最新の申請取次業務にて、入国管理局の最新の審査ポイントや評価、判断基準の傾 向を熟知しております。ぜひ、お気軽にお問い合わせください。

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